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白鳩会のページ

さあ 翔ぼう白鳩天使

白鳩会教区連合会長

​  西村 世紀子

就任のご挨拶

     西村世紀子白鳩会連合会長

合掌、ありがとうございます。

三年の任期を、皆様の強力なご支援、ご協力をいただいて、無事終えることができました。素晴らしい幹部の方々と共に、チーム島根として、一体の運動を展開してまいりました。その間、教区内をくまなく歩き、皆様方と親しく交流させていただきましたこと、何より嬉しくありがたく、今も感謝の想いに満たされています。本当にありがとうございました。
 ご信任をいただいて、再選された今、更なる使命の重大さに身の引き締まる思いがいたします。ただ、肩の力を上手に抜いて、皆様と明るく楽しい運動を目指します。それが総裁先生のご指導でもあるからです。

機関紙8月号に『凡庸の唄』から「凡庸が素晴らしいのは心が横に広がって、社会全体や自然界と一つになる点です。“横”は仲間も多く、心豊かな生き方です。」とあります。フェイスブック、PBS、ミニイベントなど、これからの課題も目の前に広がっています。中心帰一とは、総裁先生のご指導に一所懸命取り組んでいくことと思います。その楽しさも多くの皆様にお伝えしてまいります。

信仰の先達の皆様に、島根の歴史を学ばせていただくことも重ねながら、原点は常に、三正行であることを、確かめあいつつ、手を携えて、前進いたしましょう。

熟年の皆様はじめ、幹部会員こぞって、「次世代層拡大の祈り」を教区全体に広め、着々進んでいる壮年層の育成や、青少年層拡大にどうかお力を注いでくださいませ。再拝、合掌。

だんだんカフェに参加して

 楽しい有意義な会に感謝!
                                           四絡南支部 嵯峨山裕美子

 とても楽しく、充実した時間を過ごさせていただきました。初めに、山口寛子講師の本当の豊かさ、幸せとは何かについての講話を聞きました。物質的な豊かさを追及するのではなく、心の豊かさ、幸せが一番大切である、自分自身が人生の主人公であり、コトバの力で素晴らしい人生を創ることができるということをテキストを引用しながらお話し下さいました。日時計日記を書くことの大切さを改めて認識しました。
 また、スウェーデンの高校生で環境活動家である、グレタ・トゥーンベリさんについての活動にも触れられ、プラスチック製品が、海洋汚染に深刻な影響を与えていることを改めて指摘されました。そして、山口講師ご自身で栽培された、ヘチマたわしを実際に見せていただきました。また、新聞紙で作った手提げバッグも見せていただいたのですが、こんなにカッコよくて、素敵で、しかも環境にも優しいバッグなら、実際に持って歩いても自慢できるなと思いました。山口講師に、ぜひ作り方を教えていただきたいとお願いしました。
 次に、松江で料理店を経営されている、小山幸三講師による、なぜ肉食をしてはいけないのか、というお話を聞きました。料理の作り方の説明を聞き、いよいよノーミートクッキング開始です。イカやエビなどの海鮮をオリーブオイルで煮る、アヒージョと大豆ミートを使った、ドライカレー、サラダを作りました。娘と一緒にレタスやトマトを洗って切って盛り付けたり、ドライカレーの具材の玉ねぎやパプリカをフライパンで炒めました。お手伝いが大好きな娘は大喜びでした。小山講師には積極的に各グループを回って味見をしていただいたり、アドバイスをしていただきました。
 調理後は、テーブルを囲んで楽しくお喋りしながら美味しくいただきました。初めて食べるアヒージョは、海鮮の旨味がたっぷり出ていました。大豆ミートを使ったドライカレーは、お肉のミンチを使った時と全く変わらない美味しさだったので、今後は、大豆ミートを積極的に取り入れていきたいと思いました。感想発表の時、娘が「カレーを全部食べました」と言っていました。普段少食な娘なのに、とても美味しかったのだと思います。張り切って、大豆ミートドライカレーを作りたいと思います。
 2名の講師の先生はじめ、沢山のスタッフの方々に大変お世話になりました。本当に楽しく、有意義な時間を過ごさせていただきました。ありがとうございました。(大和島根R1年11月号掲載)

ご参加ありがとうございました!

 ♥だんだんカフェ♥

   大成功!!

 参加者スタッフ総勢39名、楽しい壮年誌友会に感謝!! 
  壮年対策部担当副会長 永瀬栄子
 
合掌 ありがとうございます。
 9月22日(日)10時〜13時にラピタ出雲店縁(えにし)にて「だんだんカフェ(合同壮年誌友会)」を開催しました。参加者スタッフの内訳は、20歳〜49歳:9名(初参加1名)
、50歳〜55歳:5名、56歳〜:2名(初参加1名)、男性:1名(初参加)、幼児:1名、小学生:2名、スタッフ:19名でした。
 まず、テーマである「もっと豊かになる」の御講話を、山口寛子連合副会長にしていただきました。基本的み教えから現在の運動までの素晴らしい御講話でした。
 次に小山幸三講師により、なぜ今ノーミートが必要なのかについて、とても分かりやすく説明をしていただきました。
 そして今回のメインであるノーミートクッキングのご指導も、引き続き小山講師にしていただきました。メニューは小山講師の考案で、大豆ミートのドライカレー、魚介とキノコのアヒージョ、サラダを5テーブルに別れてそれぞれが作り、皆さんで美味しくいただきました。デザートはスタッフで作った人参とりんごのゼリーでした。大豆ミートドライカレーやアヒージョは初めて作るという方が多く、美味しいと大好評でした。
 また、へちまたわし、麻紐たわし、食器洗い洗剤(em食器洗い液体せっけん)を用いての環境に配慮した実習も出来ました。
 最後に色付き麻紐タワシのお土産(7人限定)を手に、参加者の方は笑顔でお帰りになられました。
 白鳩壮年対策部では、今年1月から毎月だんだんカフェについて話し合い、企画実施し成功する事ができました。総連長さん、支部長さん、会員さん、それぞれのお声がけのお陰で参加者も増え、楽しい会を開催出来ました事を感謝致します。皆様、本当にありがとうございました。(大和島根R1年11月号掲載)

白鳩会壮年誌友会

 ♥だんだんカフェ♥ 

~白鳩会合同壮年誌友会~    

と き:9月22日(日)10時~13時半

ところ: ラピタ出雲店 2階調理室 縁(えにし) 

参加費: 500円 

参加対象:55歳までの女性 

美味しいノーミート料理の実習があります! 

指導は、松江の料理店経営の小山幸三講師です。

☆託児もあります。気軽に皆さんご参加ください!

支部長の集いに参加して

    稗原支部 永瀬 治子
合掌 ありがとうございます。
 去る6月22日”支部長の集い”があり、淀江・大山方面へのバス旅行に行って参りました。
 最初に立ち寄った淀江の伯耆古代の丘公園では、鳥取教区の皆さん(9名)が、わざわざ出向いて下さり、交流の場を持つことができました。自己紹介の後は三々五々古代ハス公園内を談笑しながら散策しました。短い時間でしたが講習会、幹部研鑽会のパートナー教区ですので、この交流会でグッと親しみが増して心暖まるひとときでした。
 大山では雨が降り出しましたが、大山寺へお参りしました。石畳の参道、山門をくぐると歴史を感じさせる石段が続きます。大山寺はご先祖様に会える寺として親しまれているそうで、私達も本堂でお線香を焚いて祈り、鐘つき堂で一人ずつ願い成就の鐘の音を響かせて頂きました。
 最後の楽しみは、ミルクの里での買い物とソフトクリーム、草原の心地よい風を受けながら、今日一日ゆったりと楽しませて頂いたことを感謝しました。
 そして、私の一番心に残っていることは、雨にぬれた参道のモミジの緑、バスの窓から見たブナの森の緑、どちらも黒い幹がシルエットのように浮かび、しっとりと緑を引き立てていました。雨の日も木々達はステキです(^o^)

笑い溢れ元気いっぱい竜宮の集い

       雲南地区総連長 若槻立津子      
先月18日雲南総連「竜宮の集い」に沢山の竜宮の方々が参加され、にぎやかに楽しく開催されました。山下教化部長、西村連合会長の講話は「女性のための講演会」での佐藤香奈美講師のお話しを中心に、わかりやすくピックアップしての講話でした。
 心は自動運転の状態になっているので、意識して、自分の潜在意識を変えようと努力すること。希望の方向、善なる方向に意識的に転換する必要があること。また、日時計主義の生活をする。良い事、楽しい事、明るい面だけを心に強く印象づける生活をする。そのような心の習慣を持つ人が増えると世界の財産になる。など、竜宮の皆様の心に刻み込まれた事と思います。
 「わくわく楽しい総連の時間」は「出雲弁かるた」と「なかよしかるた」とりをしました。読み手の名木葉さんは出雲弁を見事に読み上げ、集中しながらも笑いのなかで和みました。
 そして「人間は神の子である。完全である。」と言う真理を暇さえあれば唱えよ。皆で3回唱え、そのあとは一人一人の喜びの声を聞かせて戴き、楽しい竜宮の集いとなりました。ありがとうございました。

女性のための講演会 感想

                         

  安来加茂支部 実重淑江

「毎日を明るくゆたかに」のテーマでの女性のための講演会に、白鳩会会長佐藤香奈美本部講師の御講話を直接拝聴出来るのを楽しみにしておりました。山下良忠教化部長の笑いの練習で会場が一つになり「言葉の力」の素晴らしい効果を教えて頂きました。
佐藤会長は御自身の幼少時代の辛かった体験を例にわかりやすく、体験を通して生長の家の教えで克服された素晴らしい御講話で、あっという間に時間が過ぎ、もっと拝聴したい気持でした。ビデオ、寸劇を見て日頃の生活の反省点を痛感し、小さな事でも毎日実行していきたいと思いました。
一緒に参加した友人は、腰痛に悩まされて元気がなかったのですが、帰りのバスでは元気が笑顔になっておられました。
明るい充実した一日でした。本当にありがとうございました。

高津浜支部 齋藤佳代子
 合掌ありがとうございます。
 講演会では山下教化部長、佐藤香奈美白鳩会長のご講話や体験発表などがありました。
佐藤会長のお話から、潜在意識を明るくすることの大切さや悪い現象が起きても悪いことが消えていくことだから感謝することなどを学ばせていただきました。そして、神想観や日時計日記で潜在意識を変えていけることも教わり、良い言葉で表現することが習慣となるよう頑張ろうと思いました。
 私の家は築六十年です。義父が祖父の山の材木を譲り受けて建てられたものだと聞いています。福田さんの体験発表は自分の山の木で家を建てたというお話でした。植林や間伐など大変な作業が沢山あるのに、今も山を大切にして、自然と調和して暮らしているご家族の姿勢に感動しました。
 ほかにも、聖歌合唱や寸劇などがあり、わかりやすく楽しく真理を学ばせていただきました。企画運営された皆様方本当にありがとうございました。

女性のための講演会 御礼

       白鳩会教区連合会長 西村世紀子

合掌、ありがとうございます。
令和元年5月26日、初めて「女性のための講演会」が開催され、参加者560名の大盛会で終えることができました。支えて下さいました全ての皆様に、心より感謝申し上げます。
 ご指導、ご講話を賜りました山下良忠教化部長、佐藤香奈美白鳩会会長に心より感謝申しあげます。お二人の本部講師のご講話に多くの方々が救われました。私もその一人です。テーマ「毎日を明るくゆたかに」生きて行くにはどうすればよいかを具体的に、丁寧に、たたみ込むように熱心なご指導でした。日時計主義の生き方がどんなに大切かを改めて学びました。感動しきりの感想が多く届いています。こんなに素晴らしい行事に、もっともっと多くの方々に参加していただきたかったと強く感じました。
 この講演会大成功は、それぞれが持ち場を精一杯努めてくださったおかげです。参加者お誘い、運営、準備、片付け、出演、発表・・・陰になり日向になって盛り上げて下さいました皆様、本当にありがとうございました。
 約半年前から作成を呼びかけた、麻紐タワシが、当日までに730枚も集まり、参加者全員にお配りすることができました。島根白鳩会の底力は誇らしいですね。
 とても評判のよかった寸劇の内容と麻紐タワシが、より良い生活習慣に変えようというメッセージになりました。
 壮年層の参加者が41名もあり、娘さんとご一緒の幹部が数人おられたことも嬉しいニュースでした。
 この喜び、感動をこれからの明るい未来に生かし、楽しく、さらに明るく活動してまいりましょう。

再拝

「白鳩会全国幹部研鑽会に参加して」

 
             出雲東第一支部 永瀬栄子
 毎年開催される白鳩会全国幹部研鑽会を私はいつも楽しみにしております。それは、生長の家総裁谷口雅宣先生と白鳩会総裁谷口純子先生から、映像で直接御指導頂ける事と生き生きと活動されている方の体験発表があるからです。
 今回の総裁先生の御講話で、生長の家創始者である雅春先生は、アメリカ合衆国の思想家であるエマーソンやソローなどの影響を受けられており、生長の家との関係性を学ぶ良い機会となりました。そして、私の知らなかった雅春先生の一面を垣間見る事が出来ました。
 また、白鳩会総裁先生の御講話は、日々の生活の中で自分中心ではなく、世界の人々と地球の全ての生き物、自然環境にも心を寄せて、常に感謝をする事を教えて頂きました。身近な事について大変分かりやすく御講話をして頂きました。
 午前中は、昨年に続き今回もパネルディスカッションを取り入れ、全国から5名のパネリストとコーディネーターとのディスカッションが行われました。ここでは主にPBS(プロジェクト型組織)の活動についての発表でした。そして午後からは、4名の活動事例発表が行われ、主に誌友会や母親教室についての発表でした。このパネルディスカッション、事例発表共に、私にとって大変興味ある内容でした。
 今後は、誌友会と共にPBSのミニイベントが、新たな人への伝道に役立つため、積極的に行う必要があると感じました。そして、①毎日お祈りをする事②積極的にお誘いする事③楽しい内容にする事を心がけ、第一線行事である誌友会、ミニイベントを開催していきたいと思いました。  

若い白鳩のための学習会に参加して

3月と4月には県下4会場で、山下良忠教化部長ご指導による「若い白鳩のための学習会」が開催されました。
<出雲会場参加者の感想から>

四絡南支部  嵯峨山 裕美子

 今日のテキスト「この星で生きる」p207の最後に〝だから人生は面白い〟と書いてありましたが、人生を面白く、素晴らしいものにするには、自分自身次第であります。山下教化部長がお話しされました、「人間は神の子である,完全である」と言う言葉を、具体的な名前を入れて、繰り返し繰り返し唱えていきたいと思います。コトバの力を駆使して、深層心理にまで浸透するまで真理を体得したいと思います。
 今日はリラックスした、話しやすい雰囲気で、とても嬉しかったです。
山下教化部長の生活に実践できる素晴らしいお話しを沢山お聞きすることができ、大変有意義で貴重な時間を過ごさせていただきました。ありがとうございました。

川跡南支部 鐘築 容子

 常に「私は神の子である。完全である」との思を持って生活しています。
自転車通勤生活を気候もよくなってきたので実践していきたいです。もっともっと面白く楽しい人生にしていきます。ありがとうございました。

壮年誌友会に参加して

白鳩会壮年誌友会
 ~豊かな心で日々の生活を送る~

 3月10日(日)安来・松江南・松江北総連の壮年誌友会が城西公民館で開催されました。講話の後は麻紐でタワシを編んだりと有意義な楽しい誌友会となりました。
<参加者の感想から>
城西ピース支部 山本 美和子
 今日は、西村講師のお話だと思いとても楽しみに参りました。「自分の中に本来ある豊かさに気付く」今日は、そのことを自覚して帰ることができます。今後も豊かな心で、自信ををもって日々生活をしょうと思います。
 「壮年層時代」というこの時代を乗り越えていくため、御教えとともに進んでいこうと思います。

古志原支部 玄行 有香
 日々の経験は、魂の向上のためと思うととても救われました。壮年時代を過ごした経験は、いつか誰かのお役に立てる日もあると信じ、明るい心で過ごして行きたい思います。あわせて、今ある与えられた環境に感謝し、活かせる物を発見し、工夫した生活を送って行こうと思います。

 

白鳩会壮年誌友会

 本日10時から12時まで 松江城西公民館で白鳩会壮年誌友会が開催されました。
7名御参加(内1名はオブザーバー)、お手伝い、4名、幼児、3名のにぎやかな楽しく、温かい雰囲気でした。
それぞれに喜びの感想を言って下さった中には、感動の体験もあり、嬉しさいっぱいになりました。
御参加の声かけ、準備、接待、子守など、お世話下さいました皆様、本当にありがとうございました。(西村連合会長
Facebook)

新年のご挨拶

           白鳩会連合会長 西村世紀子

 

明けましておめでとうございます。

講習会の感動の余韻が未だ残る新年をお迎えのこと思います。

昨年9月16日の講習会は、猛暑の中を白鳩会員皆様と共に、目標に向かって推進に励み、“初めて”迎えること多い講習会でした。鳥取教区とのペア、4会場の内メインを含む3会場が初めてでした。

運営委員の皆様、ご参加の皆様には本当にお世話になりました。心より感謝申しあげます。

本年は、天皇陛下ご退位、皇太子殿下ご即位の日本の新たな歴史が始まる年です。私たち生長の家信徒も新たな運動に向かって、身の引き締まる思いがいたします。
 世の中の変化のスピードが速すぎる感じがいたします。生長の家の運動もPBSとか、ミニイベントとかインタープリテーションなど、聞き慣れない言葉に戸惑われておられるかもしれません。幹部はその戸惑いにしっかり向き合い、かみ砕いて、よく分かるようお伝えしていく使命があります。その上で、どうしても分からない、というご意見がありましたら、どうぞ何なりとご意見、ご感想を連合会に届けて下さい。皆様と共に、学びつつ、語り合い、ふれあいを大切に心がけてまいります。

自転車に乗ること、有機栽培すること、手作りすること・・・“新しい文明”について、生長の家総裁・谷口雅宣先生は一言でいえば、「自分の肉体をきちんと使う」ということ、自然と一体である「神の子の本性」を表現すること、とご指導くださいます。

谷口雅春大聖師が創立なさいましたみ教えの中心部分は、常に変わりなく信仰運動の核をなすものです。三正行に徹しながら、今年も明るく日時計主義の生活を積み重ねてまいりましょう。

普及誌購読者44名拡大

普及誌購読者拡大対策部より 

<感謝の報告>

いつも、普及誌購読者の推進にご協力を頂き、感謝申し上げます。
昨年末に購読者拡大月間(11~12月)を設け、31年2月号からの新規購読者拡大の推進をお願いしましたところ、44名(33支部)もの申込を頂きました。対策部員一同、感謝、感激です!
中には講習会初参加された方にお勧めし、7名もの拡大をされた支部もあり、講習会、講演会等でご縁を頂いた方々に、こんどは普及誌を通して次につなげていく素晴らしいお手本を示して下さいました。
また、”恵みフェスタ”で普及誌申し込みコーナーを設けましたところ、5名もの新規申し込みがありました。
これからは「白鳩」「いのちの環」「日時計24」それぞれの特色を生かし愛行に役立て、特に若い人を育てる「日時計24」の力に注目して、感性豊かな10代の頃から「人間神の子」の真理の言葉に触れることで必ず次代を担う力となるよう青少年への普及にも力を入れて行きたいと思います。
また、支部長会、誌友会をとことん利用し、幸せの輪を広げて行きたいと願っています。今年度もどうぞよろしくお願いします。

講習会推進にむけて   御教えの素晴らしさを大勢の方に 

                   西村世紀子連合会長

合掌、ありがとうございます。

白鳩会は3月27日で、総連の奉戴式が済み、いよいよ講習会にむけて、具体的推進活動が始まりました。
先日は、わたくしの地元で初めて会場が設けられることになりましたので、白鳩さん二人と会場の産土神社に参拝いたしました。帰りの鳥居の前で、小川副会長とわたくしの共通の知り合いにばったり出会い、神様のお引き合わせと、驚き、嬉しく思いました。以前二人で講習会推進に訪問してみようと話していた知人だったので、なおさら驚きました。さい先の良い出来事でした。
 皆様も、祝福名簿に記載され、日々お祈りを深めておられることと思います。講習会推進には、ご先祖様、守護霊のお導きがあります。新たな出会いや感動的な体験が続々誕生することと思われます。是非小さな出会いから大きな感動まで、何でも連合会までお届け下さい。
 皆様とその感動を共有し、推進の励みや勇気に変えて、目標突破に向けてがんばりましょう。
 生長の家の御教えの素晴らしさを、身近な大勢の方々に伝える絶好の機会が講習会推進です。推進する皆様にも、神縁深き受講者にも更なる幸せが訪れます。大いなる慶びで生長の家総裁先生ご夫妻をお迎えいたしましょう。再拝 合掌

講習会に弟の友人をお誘いしました

合掌ありがとうございます。講習会も後1カ月たらずになりました。猛暑の中皆さん頑張って居られます。私も今月は月始めから松江、安来、平田、米子方面に電話をしました。

私には弟がおりましたが、亡くなっております。元気な時には講習会に何回か行きました。少し目が不自由でしたが、人のお話を良く聞く人でした。その弟のお友達が出雲市に居られますので講習会にお誘いしました。平田文化館が近いので、そちらに行ってくださいと言いましたら、「姉さん平田においでよ。」と言われるので、私は安来のアルテピアで受けますわと言いましたら、姉さんに会いに自分も安来に行くわと言われてアルテピアでお会いすることになりました。

考えて見ますと、弟の大切なお友達でしたので、弟が一緒に講習会に行く事にしたのかなあと思いました。お友達に会う日を楽しみに弟に会えるような気持ちで居ります。松江、米子も何名かお誘いしています。ありがとうございます。(隠岐総連 木下小波)

明るくスイスイ!の講習会推進!

     長年、聖歌隊で活躍されていたOさん、
     80才になった頃から体調を崩され、聖歌練習にも出られなくなり、家に閉じこ もっておられました。

聖歌隊の人達が家庭訪問すると、教化部長のお話が聞きたいと言われ教化部で個人指導を受けられました。それから、すっかり明るくなられ、家族も什一会員にされ、聖歌の練習にも出られるようになりました。

元気になったOさん、毎朝・講習会推進のお祈りをして聖経を誦げると1日の生活がスイスイと運ぶようになったそうです。それどころか、今年の夏は、全く疲れを感じず講習会に実家の方や、近所の方を次々と誘って、喜びの毎日を送っておられます。

講習会推進の祈りは、素晴らしいですね。 (N講師発)
 

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