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白鳩会のページ

さあ 翔ぼう白鳩天使

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山口寛子白鳩会教区連合会長

Gals & Pals
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若い白鳩のための学習会

7月19日(日)「若い白鳩のための学習会」が対面とズームで行われました。山口哲弘教化部長より「如意宝珠観」について実修も含め詳しくご指導戴きました!連合会長のお話の中では、作句用便利メモのクラフト作品をご紹介戴きました。

特別に礼拝の作法も部長より教えて戴き、有意義な有り難い会となりました。教化部に8名、ズームで1名のご参加でした。皆様ありがとうございました。

海の上の帆船

☆島根白鳩ご縁メールNo.375(R8/7/28)

 都会にいる娘に、余計な心配をかけまいと自重しているつもりが、先日我家のポーチで手荷物を持った状態で転倒した事を電話で口走ってしまった。顔面に少しの痛みと痺れと出血痕があった。
 翌日、以前受診した病院へ自転車で出掛け、受診後CT検査も異常なく安堵した。会計支払い時に、明るく深切な皆様の対応に感謝を伝えた。「申し伝えます。ありがとうございます。」と笑顔が返ってきた。
 帰る時、杖と傘を頼りに歩いておられるお爺さんに出会った。「大丈夫ですか」「腰が痛い」と。「何十年と支えて貰った腰に感謝しましょうネ、元気な手足にも感謝しましょうネ」と。「ありがとうございます」と満面の笑顔だった。娘のお陰で小さな愛行実践日だった。(新町支部 Hさん)

水が流れる庭園

白鳩会

会員・普及誌推進部 より

「愛念とお世話活動が良い結果に」  

 匿名
 

 ありがとうございます。私は毎月10部の普及誌を取り、愛行を継続していました。そんな中、私の地区で毎月聖使命会費を納められている方のところへ訪問しても、留守が一・二ヶ月続き電話をしましたが繋がりませんでした。その後やっと連絡があり、“骨折された”とのことでした。それから一年半連絡がありませんでした。その間、愛念を送り、気に掛けていましたら、久しぶりに電話があり、近くのケアセンターに入所しているとのこと。一年半が経っても連絡をくださったことがとても嬉しくて早速たずねました。二、三回尋ねていましたら、会費を納めたいとのこと、二ヶ月分ずつ頂くことになりました。また、今まで『普及誌』は断わられていましたが、『白鳩誌を、お暇な時にお読み下さい」と置いて帰りました。一ヶ月後、訪問して話を聴いていましたら、「良いことが書いてあるから本代を払いたい」と言われ、毎月届けることになりました。とても有難いことでした。愛行で白鳩誌をお届けしていた近所の方も誌代を払われる方があり、お二人の方が、普及誌を購読して下さることになり、追加で2冊を一年分申込みました。これからも、普及誌がご縁のある方々にお役に立つことを願いながら真心込めてお届けして行きたいと思います。

​(大和島根令和8年8月号)

水が流れる庭園

☆島根白鳩ご縁メールNo.374(R8/6/30)

 ある誌友さんからシリーズ版『病気はこうして治る』を取り寄せて、との依頼があった。希望の職に就き頑張っていた息子さんが持病を発症し仕事もやめ今検査入院中だと言う。今までこの病気の為、薬、漢方、病院、神癒祈願、色々やって来た。生長の家では病気ないと言うがこの姿を目の前にするとそんな気にはなれない。病気とはなんぞや。そこで前述の本を読んだのだった。後日連絡があり、今まで病気を掴んで離さない私が悪かった。他に感謝する事が沢山ある事に気づかされました。との事でした。
(隠岐加茂支部 Nさん)

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白鳩会

​春のクリーン運動

*安来地区
5月14日(木)9時30分より安来地区春のクリーン運動で慰霊搭周辺の清掃を5名で実施しました。久しぶりに訪れた慰霊搭の周りは、地面いっぱいに枯れ葉と草が覆いつくしており、いつもの倍の作業時間を要しました。それでも、お天気も良く、清々しい空気中で気持ち良くできました。その後、きれいになった搭内では、聖経『甘露の法雨』の読誦をし、響き渡る祈りの声とともに、御霊様への感謝の思いが一層深まる有りがたい時間となりました。


*益田地区 
 5月17日、2回目の三里が浜のクリーン活動をしました。参加者は6名でした。今回は益田生命学園の活動として、保護者の方とお子さんが参加して下さいました。小学生の弟さんと中学生のお姉さんも熱心にゴミを拾われて感心しました。みんなで大きな袋2袋のゴミでした。保護者さんが「参加して良かったです。」と言って下さり嬉しかったです。

(大和島根令和8年7月号)

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白鳩会

会員・普及誌推進部 より

《白鳩会 会員・普及誌推進部》より

生長の家(聖使命会員)に入会されて、得られた喜びの声をご紹介します

☆生命学園に通っている孫2人が幼稚園、中学校とそれぞれ卒園、卒業しました。
「頑張ったね!」とたくさん褒めて祝福しました。当たり前に卒業できたことに感謝です。
☆白鳩誌を差し上げている方が購読者になってくださった。
「白鳩誌が大好き」と言ってくださっている。ぜひ「白鳩の集い」にもお誘いしたい。
☆出掛ける時、こちらでは雨が降っていても、行った先は必ず晴れる。有り難い。
☆結婚50周年を迎えられた方に、大阪にいる娘さんから「生長の家に出会わせてくれてありがとう。宇治での体験は一生の宝物」と感謝の手紙が届いたそうです。娘さんは大阪の生命学園など教区の行事に参加されているそうです。
☆孫は生まれる前から生長の家の聖使命会員で、大学を卒業し希望の職に就き、自宅から通える小学校の教員になった。とても有り難い。
☆腹が立つことがあっても、すぐに気持ちの切り替えができる。
☆全てに感謝の生活が送れている。有り難い。

 

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☆島根白鳩ご縁メールNo.373(R8/5/25)

 私は介護の仕事をして29年になります。74歳になっても仕事をさせて頂けるのは生長の家のおかげだと思います。色々と病気をし、少々足が痛くても負けずに仕事に頑張って行っています。色々と心配事もありました。子供が白血病と言われた時はビックリしましたが、一心に朝夕、神想観、『続々甘露の法雨』をあげ、お陰様で病気も良くなり今では仕事も頑張っております。今年3月には弟がガンと聞き又ショックで、どうして私はいつも心配事があるのかと思いましたが、私は神の子だから大丈夫!神想観を行じ『続々甘露の法雨』をあげていると、ステージ0.5~1と先生に言われて安心しました。『日時計日記』にも書いています。
(隠岐大久支部 Oさん)

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☆島根白鳩ご縁メールNo.372(R8/4/10)

 私は『佐々木家住宅』で働いて今年で8年目になります。この仕事が大好きです。日本全国から来られます。中国・韓国・アメリカ等々、今は言葉が通じなくても、スマホに声を掛ければ、その国の言葉が出ます。便利な世の中です。
 4月から週2回、それも3時間しか開けることが出来なくなりました。お客様が少なくなったと言う理由です。お客様と会えなくなる気持ちで淋しさが込み上げて来ました。とても残念です。仕事がなくなる。困ったなと思いました。でも何があっても大丈夫。常に神様から守られていると思い、前向きに明るく朗らかに生きようと思いました。『日時計日記』にも、「私にとって相応しい神様のお仕事が与えられました」、と書いています。ありがとうございます。
(西郷第三支部 Sさん)

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☆島根白鳩ご縁メールNo.371(R8/3/10)

 現在私は108才になる母と同居しています。昨年暮れに生長の家宇治別格本山宝蔵神社から祥月命日供養祭の案内が届きました。その御霊様は母の実母(私にとって祖母にあたる)の100回忌供養の案内状でした。母に知らせると忘れていた母もすぐに法事をしたいというので、お寺の門徒である親戚に申し込んでいただき12月17日無事に母と親戚2人と私と4人で法事を済ませることが出来ました。
 母は8歳の時に実母と死別し、その葬儀の際にお世話になった住職の名前や出来事をはっきり覚えて話すので、この度の住職も百年も前の出来事をと大変驚かれました。母も私も命日にはお墓とお寺にお参りしていますが、母は一念を胸に長い歳月を祈り続けていたのでした。(益田市 Tさん)

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白鳩会

会員・普及誌推進部 より

今月は、生長の家(聖使命会員)に入会されて、得られた喜びの声をご紹介します

☆生長の家のお陰で感謝の毎日を送らせていただいている。

☆孫が希望の職につけて良かった。

☆自分が幸せで、いかに恵まれているかが分かった。

☆仕事が順調でありがたい、平和な日々をおくらせてもらっている。

☆高齢者支援施設に勤務している。利用者の方から何か読むものはないかと言われたので、白鳩誌を持って行くと、「これ好きなんよ、読みたいのよ」と言われ嬉しく思った。

☆誌友会を家で開催している。仲間がいることがありがたい。

☆神と共に大安心の境地で生き、人・物・事に調和の心で神想観を続けている。

☆母親から引き継いで30年になるが生長の家のお陰で、いいことばかりやってくる。

☆生長の家に入って良かったと思うことは、何があっても大丈夫と思えるようになったこと。心の支えになっている。

~皆さまからの喜びのご報告をお待ちしております
喜びの輪をご一緒に広げてまいりましょう~

​(大和島根令和8年4月号)

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☆島根白鳩ご縁メールNo.370(R8/2/11)

一昨年、夫に癌が見つかりすでに転移していたため手術ができない状態でした。夫は「家におりたい」と強く希望し、家で療養することにしました。介護士の資格のある三女が戻ってきて介護を手伝い、看護師の長女が病院と連携を取ってくれました。夫は昨年の4月に亡くなりましたが、亡くなる前まで近所の方が話に来て下さり、そして家族に看取られて旅立ちました。家族と過ごせて幸せな最期だったと思います。万事好都合で神様に感謝です。
昨年嬉しいことがありました。サッカーの強豪校に行っている孫が県大会で最後にシュートを決めて優勝しました。推薦で大学進学も決まり、霊界の夫もきっと喜んでいると思います。感謝の気持ちでいっぱいです。(匿名)

 

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白鳩会

会員・普及誌推進部 より

 今月は、普及誌と聖使命会員を同時に拡大された高津浜支部のSさんに、推進されたきっかけなどをインタビュー形式でお話をうかがいました。水津さんの体験談が、今後皆さまが普及誌・聖使命をお勧めされる際のひとつの参考になれば幸いです。

Q:普及誌をお渡しし始めたきっかけがあれば教えてください。
A:高津に引っ越して来た際、こちらにお住まいの方々に、この素晴らしい御教えをお知らせしたいと思ったことがきっかけでした。

Q:いつ頃から渡しておられますか?
A:知り合ったのは2年前ですが、「良いことが書いてあるから、ぜひ読んでみて」とお声掛けして毎月渡すようになったのは約1年くらい前です。

Q:成果につながったと思われる理由がありましたら教えてください。
A:自治会のお役を引き受け、お話しをする機会が増え、交流が深まったからだと思います。
 購読者になりたいと、ご本人からお申し出がありました。

Q:聖使命会員についてお話しされたきっかけがあれば教えてください。
A:その方のお悩みを傾聴しているうちに、ぜひ生長の家の御教えをお伝えしたいと思うようになりました。

Q:いつ頃から聖使命会員のお話しをされましたか?
A:約半年前からです。「会費は自分一人でなかなかできない世界中の災害支援など人のために役立てられていること」「神さまとのつながりが強くなること」などをお話しました。

Q:成果につながったと思われる理由がありましたら教えてください。
A:信頼関係を深く築けたからだと思います。お話しするなかで、その方のお悩みをお聞きし、生長の家の御教えを交えながら、自然体でアドバイスしたところ、とても喜んでくださいました。

「御教えを伝えたい」「喜んでもらいたい」「幸せになってもらいたい」という水津さんの真心が信頼関係につながり、今回の成果につながったのだと感じさせていただくインタビューでした。貴重なお話をお聞かせくださった水津さんに、心より感謝申し上げます。私たちも、一人ひとりに丁寧に向き合い、自然な形で御教えにご縁をつなげていきましょう。

(大和島根令和8年3月号)
 

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生活の記録表 

ミニ勉強会開催!

 12月26日、安来総連では、「“生活の記録表”ミニ勉強会」を開催しました。参加者は、総連の3支部長さんと毎年提出される方合わせて6名でした。
始めに質問をうけながら実際に使用料明細からの転記→CO2排出量計算→合計→年間合計→当年CO2排出量算出まで説明できました。
 初めての参加者からは「難しく考えていたけど、実際してみたら出来そう~!」と喜びの声があり、来年からは各々で記入し提出される事と期待大!計画して良かったです。とても和やかな雰囲気の中、充実した時間に感謝の思いでした🙏🤗
(大和島根R8年2月号)

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☆島根白鳩ご縁メールNo.369(R8/1/20)

 生長の家の母親教室がきっかけで聖使命会員になり30年ぐらいになります。白鳩会や栄える会で明るく楽しく真理を学んでいます。
 現在、孫の母親代わりで多用な毎日ですが、神の子無限力、光明面を観てほめる教育、神さまからお預かりしている神の子さんだから良くなるしかないと尊い命を拝み、母親教室で学んだ事を思い出しながら育て、小学校3年生になり心身共に大きく元気に成長しています。
 幼い時から高熱が出る経験がなく、先月38度の熱が出て頭をかかえ痛がり泣く孫の姿に、とっさに聖経で頭をなでながら大丈夫!パパもこの聖経で良くなったことを話すうち落ち着き頭の痛みも治りました。本当に『甘露の法雨』は素晴らしいと思いました。生長の家の真理を学んでいて本当に良かったと思います。(匿名)

 

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新年のご挨拶

 連合会長 山口寛子

明けましておめでとうございます。


 皆様にはおかれましては、健やかに新年をお迎えのこととお慶び申し上げます。昨年も、白鳩会活動に真心のご支援ご協力を賜りまして心より感謝申し上げます。
私達は、これまで「人間神の子」「神・自然・人間は本来一体である」という宗教心に基づき「”自然と共にのびる”運動」を進めてきました。そして今年は、三年スパンの運動「地球社会貢献」「“数から質へ”の転換」は二年目を迎えます。この大きな目標に対して立ち止まることなく教区の実情に合わせ、より質の向上を目指し進めてまいります。

 

 白鳩会として重点的に取り組む活動の一つ目は地域の方々との温かい交流の場となる「オープン食堂」の継続開催です。二つ目は「清掃活動」の推進です。自然の恩恵に感謝するとともに地域や地球へ感謝の心で貢献します。三つ目に聖歌を歌うことは神想観にも等しいと言われています。聖歌の真理の言葉を鳴り響かせましょう。そして四つ目にはミニイベント・イベント開催により多くの壮年層、新人に参加いただきご縁を繋ぎます。五つ目には傾聴や丁寧なお世話活動を通してご要望があれば真理をお伝えし普及誌購読や聖使命会員として繋いでまいります。今年も全総連六会場で「白鳩の集い」を開催予定しています。 

  
皆様のこの一年が平穏で希望に満ちたものとなりますよう心よりお祈り申し上げます。

​(『大和島根』2026年1月号)

​生長の家島根県教化部

9:00 - 17:00 【木・祝日除く】

島根県出雲市渡橋町542-12
​    TEL   0853-22-5331
Fax   0853-23-3107

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