生教会のページ

鎌田真理子教区教職員会会長

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松江生命学園卒園式
​ 卒園おめでとうございます!

 

松江生命学園の2人の卒園式を22日(火)松江道場で行われました。

 
⭐️長野園長、副園長より餞の言葉❣️
 長野園長は、生長の家創刊号を手にして「全てのものと大調和し、夢を持ってその実現に向かって歩んでほしい」と力強く語りかけてくださいました。また、長野充子副園長は「感謝の気持ちをもってくらすことが生長の家の教えで一番大切にしていること」とやさしく語りかけてくださいました。
⭐️スッタフからの祝福の言葉💖
 スタッフのみなさんは、思い出を話し、その中できらりと光る2人の良さを讃嘆する言葉が贈られました。山本美和子講師が『たくさんのドア』という本を読み語り、「みんなは素晴らしい力をもっている、何があっても大丈夫!」と力強いエールを送ってくださいました。
⭐️生命学園楽しかった また来るよ💖
 二人の卒園生は「みんなと、色々なものを作ったりタケノコを掘ったり楽しかった」と心に残った事を語ってくれました。最後に玄関で送る時「道場にまた来るよ」と感極まる言葉を言ってくれました。
⭐️華やかに咲き誇った花に包まれて💖
 卒園式をする事を聞き、星野佳子講師が、寂しい卒園式になってはいけないと、前日に道場に赴いて色鮮やかなお花を生けてくださいました。お陰で2人の卒園生は、終始、春を謳歌し美しく咲き誇ったお花達に見守られていました。ありがとうございます。
Facebook大和島根日時計ひろば 月坂元子さん投稿より抜粋

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​安来生命学園 マイかるた作り

 

安来生命学園です。🎶今年度はコロナウィルスのため、生命学園を開催することが出来ませんでした。何か少しでも児童と交流を持ちたいと思い、スタッフで考えたのが、マイかるた作りでした。以前、谷口純子先生監修の🎵なかよしかるた🎵を使って、楽しく遊んだことを思い出しました。材料を送って、かるたを作ってもらいました。そして出来上がってきたかるたは、素晴らしく❗️元気いっぱいの神の子さんの絵が書いてありました。💞本当にうれしく思いました。😊また何時か、生命学園が再開されますように、祈っております。(^-^)
Facebook大和島根日時計ひろば 越野幸子さん投稿より

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​新年のご挨拶

教区生教会会長 鎌田真理子
 明けましておめでとうございます。令和3年の新年を神様に祝福され心穏やかにお迎えのことと思います。
昨年は、新型コロナウイルスによる感染症の拡大により、対面での行事や集会は、ほとんどできなくなりましたが、インターネット等を活用して、生命学園研修会や集会を開催することができました。生教会運動に、皆様方の多大なご協力がありましたことに、お礼申しあげます。ありがとうございました。
また、春から休会中の生命学園ですが、ネットフォーラム生命学園が開催されたり、電話・ライン・手紙などでの方法を活用して繋がりを大事にし、園児の皆さんの神の子の「神性・仏性」が顕現するように日々祈り続けたり、生命学園のスタッフの皆様方や保護者や信徒の方々の熱い想いがありましたことに、心より感謝いたします。子ども達の成長には休みがありませんから、このような状況の中にあっても、ピンチをチャンスに変えながら、新しいアイディアで、神の子さんの教育が実践されつつあることに、私自身が勇気づけられています。
学校現場におきましても、コロナ禍により、様々な制限がある中、子ども達が明るい心で学習したり、友だちとの関わりを大切にしたりできるように、生長の家の御教えの普及に努め、多くの方に生教会へとお導きができるようご協力を賜りたく思います。
今後、自然界すべての生命を大切にし、「神・自然・人間は本来一体である」という真理の理解を深めるため、三正行(神想観、聖経讃歌の読経・聖典拝読、愛行)と日時計主義を実践しながら、真心を込めて生教会活動に取り組んでいきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

​『大和島根令和3年1月』

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楽しいね!生命学園!

みんな神の子うれしいね!

こどもには、素晴らしい個性・天分、そして無限の可能性がやどっています。
それを、教育者や親自身が認め、信じたとき、子供は素晴らしい本来の姿をあらわします。
これが“生長の家の教育法”です。

生命学園は、これを実践している教育実践機関です。
生命学園では、幼児と小学生を対象に、一年間を単位としてカリキュラムを組んで、人と自然を愛し、日本と世界に貢献できる子供たちを育成しております。

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家にあるいろいろな材料で楽しい作品ができました!

松江生命学園の子どもたちが自宅で作った作品です。スタッフの月坂さん松本さん山本さんが材料を準備してくださいました。ありがとうございました!

(Facebook大和島根日時計ひろばより 長野充子さん投稿)